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まずはPhil Belangerのコメント。
Belanger「Libertyはまだ小さなマイナーカンパニーだけどボクらの思い描いているグラフィックやアイディアをフィードバックしやすいんだ。ボクらはLibertyのオーナーと直接話をして、とても早く仕事を勧めることが出来るからね。この07-08シーズンからLibertyの一員になれたことは本当に嬉しいよ。Libertyは若くて、ダイナミックで、ポジティブなスキーカンパニーさ。Phil Laroseとボクは新しいグラフィックと板の構造を担当するはずだよ。そしてボクはカナダ、いや世界規模のフリースキーマーケットを成長させていく手助けが出来ると考えているよ。」
続いてLibertyのオーナー、Jim Satloffのコメント。
Jim Satloff「Phil Belangerは世界中で培ったスキーの経験、そしてとても深いスキーデザインの知識を私たちLibertyに与えてくれた。Belangerは私たちLibertyのエキサイティングなチームを気に入ってくれている。そしてそんなLiberty Skisに彼はリーダーシップとこのフリースキー産業での知識をもたらしてくれているんだ。」
日本では正規の取扱がないLibertyですが、Philsの影響力でこれからどんな展開を見せていくのでしょうか?Belangerがこだわる板とグラフィックに注目。これはPlehouseからリリースされる『SAVE』を観なくてはなりませんね・・・。